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ホーム > 当院について > 感染防止への取組

感染防止への取組


①2階一般病棟の1室にHEPAフィルター付きの陰圧装置を
 とりつけました。ウイルスの拡散を防ぐことが出来ます。
 発熱など疑いある方にお入り頂きます。
 今後、ポータブルの陰圧テントも導入予定です。
②PCR検査、抗原検査を保健所を介さずに、当院より検査会社に依頼できるようになりました。 

③正面玄関に体温測定装置を導入しました。
 マスクをしていない方にも警告が出ます。
 熱があった場合には裏口に回っていただき、別動線にて
 診察室にお入り頂きます。
 待合室では間隔をあけてお座りください。

④2階病棟は消毒作業と同時に、全室を抗菌剤入りの
 壁紙に張替えいたしました。
⑤職員のロッカー(女子)は密を避けるために、2か所に分散いたしました。
⑥これまで以上に頻回に、手すりやドアノブの消毒清掃をしてまいります。

⑦スタッフは手指消毒液を携帯するようにいたしました。
⑧外来診療は密を避けるため、できる限り予約をお取りいただきたくお願い申し上げます。
 勿論、緊急の診療は可能ですので、まずはお電話にてご相談ください。
⑨予定入院の方には、10日前から体温測定をお願いし、入院患者さまには胸部CTを撮った
 上で、48時間の隔離観察を行います。医師の判断により、抗原検査を行うこともあります。
⑩内視鏡検査は問診を従前より徹底し、件数を絞って換気を行いながら実施いたします。
⑪リハビリは必要に応じて、フェイスシールドやゴーグルを使い、手指衛生を徹底いたします。